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内田勘太郎 Solo Live『Tohgen Kyo』 [公演延期]

2019.12.27

 

 

※新型コロナウイルス感染状況と、それに伴う政府および関係機関等の方針を鑑みて、
3/8 内田勘太郎 Solo Live『Tohgen Kyo』を延期させていただくことになりました。

尚、振替公演の詳細については追ってご案内致します※

 

 

2020.3.8(日)

 

出演
内田勘太郎

 

Open  18:00

Start  18:30

 

チケット
前売り4000円+1D別途
当日 4500円+1D別途

 

 

場所
東京都台東区東上野4-14-3-1F
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内田勘太郎(うちだ かんたろう)プロフィール

1970年憂歌団結成。1975年、そのリードギタリストとしてレコードデビュー。ブルース

を基調にした独自の世界で全国を席捲し、熱狂的な人気を誇った。その天才肌のギタープ

レイの評価は高く、日本を代表するギタリストとして名を馳せる。カルピスの瓶首を使っ

たスライド奏法も有名。数々の有名アーティストとのセッションやレコーディング、CM

音楽なども多数手がける。

1998年、アルバム『マイ・メロディ』でソロデビュー。1999年より憂歌団無期限活動休

止に入り精力的にソロ活動開始。2013年に15年振りに憂歌団再始動し、2014年からはソ

ロ活動に加え、憂歌兄弟、憂歌団と活動の幅は広がったが、現在その動きは無い。2016年、

初のエッセイ集「内田勘太郎 ブルース漂流記」を刊行。2016年リリースの通算8枚目のソ

ロ・アルバム『DEEP BOTTLE NECK GUITAR』を機に、15歳の時に始まったブルース

の旅は半世紀近くを経てデルタブルースに回帰。圧倒的なボトルネック・ギターと指弾き

で奏でられる音色は表情豊かで、フィーリングとトーンを肝にジャンル問わず展開中。

ソロライブと併行して独自企画として2007年から4ヶ月に一度開催しているセッションラ

イブ「YOKOHAMA MEETING」と2008年から春秋開催の「ナゴヤ事始め」も好評継

続中。このセッションライブがきっかけで結成したうじきつよしとの「子供団」、

TOSHI-LOWKOHKIとの「ブラフ団」でも2018年よりあちらこちらに出現中。

更に20196月、甲本ヒロトとの新ブルース・ユニット「ブギ連」でアルバム「ブギ連」

リリースと共にデビューし話題沸騰。

予てより構想し2019年2月に密かに録音していたギター・インストゥルメンタル1曲を除く)での名曲集「Tohgen Kyo」を201910月にリリース。2020年のソロライブは「Tohgen Kyo」をタイトルに廻国ギター旅を展開する。

http://www.uchidakantaro.com/

 

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