2026.5.8
ASAIVA VIRUNDHU
(アサイヴァ・ヴィルンドゥ) 4300円

開催日
2026年4月25日(土)満席
2026年5月30日(土)満席
2026年6月20日(土)残りわずかです
2026年7月25日(土)(近日メニュー公開)ご予約受付中
ご予約はこちらから
https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13209617/party/283064068
最新の予定は Instagramにて告知いたします
https://www.instagram.com/route.books/
ASAIVA VIRUNDHU
(アサイヴァ・ヴィルンドゥ)
チェッティナード風調理による9品の肉料理の豪華な「宴」
ランチミールスのチキンやマトンに加え
カニや魚など季節の魚介も追加した豪華なコース料理です
バナナリーフに載せて、、、葉の香りもお楽しみください。
Chettinad Nandu Masala/チェッティナドゥ・ナンドゥ・マサラ
カニのカレー(グレービー)
Cooked with Coconut based and Ginger, Garlic with Fennel Seeds
ココナッツベースに生姜、ニンニク、フェンネルシードを加えて調理
Prawn Korma/プラウン・コルマ
海老のコルマ
A rich Creamy and mildly spiced Curry
濃厚でクリーミー、スパイスの効きが控えめなカレー
Chicken Kola Urundai/チキン・コラ・ウルンダイ
スパイシーな鶏ひき肉の揚げ団子
Spicy Deep-Fried Meatbals made from minched chicken
鶏ひき肉で作ったスパイシーな揚げミートボール
Meen Pollichathu/ミーン・ポリチャトゥ
Fish Maarinated in spicy masala and wrapped in banana leaves and pan grilled
スパイシーなマサラに漬け込んだ魚をバナナの葉で包み、鉄板で焼いたもの
Chicken Liver Dry Fry/チキンレバーのドライフライ
Chicken liver cooked with a blend of spice, ginger and garlic
スパイス、生姜、ニンニクを混ぜ合わせて調理した鶏レバー
Mutton Uppu Kari/マトン・ウップ・カリ
Mutton cooked with Round dry red chillies and Shallot onion
丸ごとの乾燥赤唐辛子とエシャロットと共に煮込んだマトン
Kanava Fish Masala/カナヴァ・フィッシュ・マサラ
Squid Fish cooked with spice, onion and tomato
イカをスパイス、玉ねぎ、トマトで煮込んだもの
Oyster Masala/オイスター・マサラ
Oyster cooked with Fried spices, red chile and coconut
カキを炒めたスパイス、赤唐辛子、ココナッツで煮込んだもの
Followed by
Basmati Rice & Appam/バスマティライス と アッパム
Special Dessert/スペシャルデザート
※ 食材の調達状況により内容が変更される可能性があります。
【ランチのご案内】
チキンとマトンを中心にしたミールス(チェティナード ヴィルンドゥ)
季節の食材のカレーも季節ごとにご用意します。
バナナリーフに載せて、、、葉の香りもお楽しみください。
月一限定 ランチ/チェティナードヴィルンドゥ3300円
=== 食材とスパイスについて ===
淡路島の有機赤玉ねぎほか有機野菜、国産鶏など食材にもこだわり
バスマティーライスはラル・キラー社のスペシャル・オールド・マライを使用
スパイスは全て自家製オリジナル (メニューごとにブレンドを変えています)
バナナリーフを器に、葉の香りもお楽しみください。
※ 食材は鮮度を大切にしていますので入手状況に応じて変更になることがあります。
=== 独自に調合した18〜20種類のスパイス ===
ROUTE CURRYでは、18〜20種類のスパイスを独自に調合。
さらに、徳之島の契約農家で育てられた唐辛子を使用し、南インドの空気感を感じられる、本場により近い味わいに仕上げています。
スパイスは全てのメニューごとにオリジナルでブレンドしています。

(オリジナルスパイス近日発売予定)

https://instagram.com/saranspice/
南インド・タミルナードゥ州、祖父の代から続く飲食の家系に生まれる。
大学までをチェティナード地方で過ごし、卒業後に日本へ留学。日本語を学び、インド大使館や日本企業での勤務を経て、スパイス輸入会社を設立。
現在は、スパイス・豆・米・野菜などをインドから毎週輸入。
自ら輸入を行う安心・安全・無添加のスパイスを使い、本場の空気感を感じられる料理を届けるため、ROUTE CURRYをスタートしました。